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社会起業家を目指す時代

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「社会起業家」という言葉、またその意味をご存知でしょうか? 社会起業家とは、地域や社会にある課題をビジネスの手法を用いて解決する人のことです。単に利益のみを追求する起業家とも、ボランティアともまた違います。現在その活動分野は、医療や福祉、教育、環境、文化など、様々な方面へと広がっています。

そして、この「edge(エッジ)」とは、Entrance for Designing Global Entrepreneurship の略で、直訳すると「グローバルな視野に立つ起業家をデザインする玄関口」です。様々な分野で活躍する社会起業家が集まってedge実行委員会を発足し、自分たちの周りの地域や社会にある課題を解決したいという若者たちが、実際に社会起業家となるキッカケやチャンスを、ビジネスプランコンペというカタチで支援しています。そして、ECC社会貢献センターもそのメンバーとなって、社会起業家をめざす若者を応援しています。活動内容の詳細については、以下の公式ページをご覧ください。

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