

サービスの提供者と受け手(人間、社会、環境)の両方の変化を意図して、サービスの目標と学習目標を結びつける取り組みである。
それは、自己の振り返りと自己発見、そして価値観・技能・知識の獲得、理解、社会課題の解決を果たす体験が同時に果たされるように良く練られたプログラムである。
National Service-Learning Clearinghouseによる“Service Learning is…”より



特別養護老人ホームにて、ハンドマッサージとメイクサービスを行う。
特殊メイクアップアーティストの学生が大規模災害訓練の お手伝いをする。
メイクアップアーティストコースとビューティーアドバイザーコースの学生が地域の方へのメイクサービスを行う。
地域のお祭り「済美カーニバル」に特殊メイクアップアーティストの学生がお化け屋敷と傷メイクブースを出店。
トラベル・翻訳・総合英語コースの学生が、「国際親善女子車いすバスケットボール大阪大会」において、ボランティア通訳として、大会をサポートする。
ホテルコースの学生が、北区民カーニバルに参加し、「車イス体験コーナー」などでボランティアを担当。
こども英語保育コースの学生が中心となって、途上国のこどもたちにワクチンを届けるため、エコキャップを集める活動を始める。
保育士&ジュニア英会話教師コースの学生が、インターナショナルスクールの運動会を手伝う。
●トラベルコースの学生による、アメリカなどからの同年代の学生を観光案内する
インバウンドツアーの実施。
●児童養護施設での英会話レッスンのボランティア活動を行っている。
●こども教育やエアラインの学生による、小児科病棟でのクリスマス会の実施。
地域の小学校へうかがい、パソコン授業のサポートを行う。
学生がチューター(授業アシスタント)となり、地域の方を対象にしたパソコン
講座を行う。●北区福祉フェスタの広報ポスターを学生が作成する。
●Webコースの学生が、NPO法人からの依頼を受け、団体のホームページを作成予定。
●学生が地域の方々から聞き取りをし、Web上で閲覧できる地域マップを作成する。





